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2026.03.05 新プラン
4月1日リニューアルオープン!新しくなった加茂水族館「かもすい」へ
当館から車で約8分で行くことにできるクラゲが自慢の「加茂水族館」が、いよいよ2026年4月1日(予定)にリニューアルオープンを迎えます!
今回のリニューアルでは、展示面積が大幅に拡大され、これまで以上に「世界一のクラゲ水族館」としての魅力をUPさせるようです。
今回のリニューアルでは、展示面積が大幅に拡大され、これまで以上に「世界一のクラゲ水族館」としての魅力をUPさせるようです。
1. 「世界初」100種類のクラゲ展示への挑戦
加茂水族館といえば、ギネス世界記録にも認定された「クラゲの展示種類数」が自慢です。
今回のリニューアルでは、展示エリアをこれまでの約1.8倍に広げ、なんと常時100種類のクラゲを展示することを目指しています。
ふわふわと漂う色とりどりのクラゲたちが、巨大な水槽の中で舞う姿は、まさに圧巻の一言。
日常の喧騒を忘れさせてくれる、極上の癒やし空間がさらに進化して戻ってきます。
今回のリニューアルでは、展示エリアをこれまでの約1.8倍に広げ、なんと常時100種類のクラゲを展示することを目指しています。
ふわふわと漂う色とりどりのクラゲたちが、巨大な水槽の中で舞う姿は、まさに圧巻の一言。
日常の喧騒を忘れさせてくれる、極上の癒やし空間がさらに進化して戻ってきます。
2. 「学ぶ・体験する」がさらに充実!
新しく建設された3階建ての建物には、クラゲの生態をより詳しく知ることができる「マイクロアクアリウム(クラゲバー)」や、レクチャールームが新設されます。 「ただ見るだけ」ではなく、知的好奇心を刺激する仕掛けが盛りだくさん。お子様の自由研究や、大人の深い学びにもぴったりのスポットになります。
3. 新名称は「東北エプソンアクアリウムかもすい」
今回のリニューアルに合わせ、ネーミングライツ(命名権)により通称が「東北エプソンアクアリウムかもすい」に決定しました。地元の技術や企業と手を取り合い、新しい一歩を踏み出す「かもすい」の姿に期待が高まります。
4. 変わらない人気スポットも
もちろん、直径5メートルの巨大水槽「クラゲドリームシアター」や、愛らしいアザラシ・アシカたちの姿も健在です。
お腹が空いたら、名物の「クラゲラーメン」や「クラゲアイス」も忘れずに。日本海を一望できるレストランで、庄内の海の幸を味わうのも贅沢な時間です。
お腹が空いたら、名物の「クラゲラーメン」や「クラゲアイス」も忘れずに。日本海を一望できるレストランで、庄内の海の幸を味わうのも贅沢な時間です。
■ 鶴岡市立加茂水族館(東北エプソンアクアリウムかもすい)
再開日: 2026年4月1日(予定)
住所: 山形県鶴岡市今泉字大久保657-1
当館からのアクセス:車で約8分
公式サイト: https://kamo-kurage.jp/
再開日: 2026年4月1日(予定)
住所: 山形県鶴岡市今泉字大久保657-1
当館からのアクセス:車で約8分
公式サイト: https://kamo-kurage.jp/



